<!-- あくまでテンプレートなので必ずしもすべての項目を埋めなくてよい --> Step 1: 目的 ============ 6A→6Dの順番で応募人数が減っていってます(230, 186, 121, **44**) これはあまりにもかわいそうです。 考えられるのは「6年のA組から順番に見ていこう」という人が多いということです。 いままでの並ぶスタイルであれば「少ないところに並ぼう」となっていましたが、今回はそういうことがありません。 Step 2: 概要 ============ 「現段階の応募人数」をクラス別に表示させます backendは対応済み、PRが出てます https://github.com/Sakuten/backend/pull/224
Step 1: 目的
6A→6Dの順番で応募人数が減っていってます(230, 186, 121, 44)
これはあまりにもかわいそうです。
考えられるのは「6年のA組から順番に見ていこう」という人が多いということです。
いままでの並ぶスタイルであれば「少ないところに並ぼう」となっていましたが、今回はそういうことがありません。
Step 2: 概要
「現段階の応募人数」をクラス別に表示させます
backendは対応済み、PRが出てます
Sakuten/backend#224