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Description
重要度
通常
このTODOはこのTUSBAD Versionに影響が出る
Prototype
タスク内容
概要
TUSBADのコアのシステムとなる呪いシステムの制作。
制作要件に書いてある事項を満たしたうえで制作してください。
呪いシステムについて
- プレイヤーは初期値が600000ある
LimitCurse(許容可能な呪いの量)スコアを保持している(この値はエンチャントや防具の効果によって増減する) - 呪われたエリア(後述)にいる間は
Curse(呪い進行中)スコアが1tickに100ずつ増える(場所によってはそれ以上増える場合もある)、つまるところ初期値の場合は5分で呪いが最大になる。
(100なのは、倍率などで値が変化する時に0.01単位まで計算できるようにするため。scoreboardはint型なので小数点を扱えないため、擬似的に小数点を作るしかない) LimitCurse(許容可能な呪いの量)スコアとCurse(呪い進行中)スコアを比べた時に、進行中の割合が50%であるならMPの回復速度が減少する。75%以上の場合は追加で攻撃力が減少する。90%以上の場合はスリップダメージを受け始め、100%以上になると致死量のスリップダメージを受ける。- 呪われているエリアにいない場合は
Curse(呪い進行中)スコアが1tickに1000ずつ減少する。
制作要件
LimitCurse(許容可能な呪いの量)スコアとCurse(呪い進行中)スコアはscoreboardで作成すること。現在の呪い進行度取得はこいつらのスコアを比較したらできると思います。- 呪われたエリアの判定はバイオームで判定する予定なので、呪われたバイオーム種(datapack側でタグ付けされているもの)なら呪いスコアを増やす処理にすること。また、呪われていないバイオームにいた時に
呪い進行中スコアがある場合は減少させること。 - 呪い進行度がわかるように、actionbarの位置に進行度を描画すること。また、呪い進行度に応じた演出の変化を加えること。
- 呪いの量がしきい値を超えた場合は上記にあるデバフを付与すること。
- 呪いスコアが増える速度、呪いスコアが減少する速度は可変する可能性がある(エンチャントやパークなどで)ため、将来性を考え可変可能にしておくこと。
予想される問題
備考
仕様以外に追加したいものがあったら作成箇所に個人的に追加したとわかるような表記を付けてね。
一応コマンドの勉強も兼ねてissueを立ててみているよ。
もし完成したらprototypeリポジトリにアップロードするのではなく、ここのチャットにzipファイルを貼ってくれると嬉しいです(確か貼れたよね、、、?貼れなかったら別の方法考えます)
なぜこの重要度にしたのか
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