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Description
重要度
低め
このTODOはこのTUSBAD Versionに影響が出る
その他
タスク内容
概要
ここいらでコマンドについて振り返ろう!
回答については載せないです、最終的に動けばそれでよかろうなのだ。
まあなんというか、内容的にはアイテムとかモブ作るときに知ってるとよいこととか、dataコマンドの使い方についてとか。
あれだったらヒントも追記します。
全部やる必要はないです、できるのだけで構わないです。
課題1
何かのブロックに乗ったプレイヤーが持っているアイテムをstorageに代入する。
その中身をチェックし、そのアイテムがダイヤモンドであればそのアイテムを石炭に変える。
処理が終了したらstorageの中身も消してね。
TIPS: ここで言う変えるは文字通り変化させます。そのためgiveコマンドだとホットバーにおける位置が変わってしまうかもしれません。
課題2
人参棒をクリックしたときに何らかのアイテムを付与してください。
同じくエンダーアイ(ゲームルールから構造物の生成をオフにして遺跡が生成されないようにしてね)を長押ししても何らかのアイテムを付与するようにしてください。
このときアイテムの付与のされ方に何らかの違いがあるはずです。よく覚えておいてね。
(どちらかというとこの使用を把握してたほうが大事かも?)
課題3
プレイヤーの視点の先にあるエンティティを取得してください。
距離に制限を設けても構いません。
取得したらそのエンティティidをactionbarかなんかで出力してください。
課題4
独自のエンチャントを追加してみてください。(1.21の機能)
効能は何でもよいです。しょうもないのでも可。
課題5
function macroを使い、オフハンドに持っているアイテムに応じてブロックを設置する、モブを召喚する処理を作ってください。
例えば、スポーンエッグを持っている場合はそのモブが召喚され、
ブロックを持っている場合はそのブロックを設置するようにしてください。
何かがトリガーしたら設置されればOKです
課題6
人参棒で発動するスキルを作ります。
このスキルはクリックで発動しますが、その際にそのまま処理を実行するのではなく、
人参棒についているタグを読み取り、macro functionで実行します。そのため、ここについているタグは実行したいスキル結果のpathであるとよいでしょう。
これをすることでそれぞれの人参棒にタグを付けるだけでいろんなスキルを使えるようになるはずです。
おそらくADで使うスキルシステムの形になるかと(作る側は意識する必要ないけどね)
macro functionはちょっと重いらしいけど、いろんなことができるので活用してね。結局全探索するくらいならこっちで実行したほうが早いとは思っているけど。
予想される問題
わからないことあったらdiscordできいてね
なぜこの重要度にしたのか
何故この重要度なのか
コマンドどこまでできるかの確認