このような図がほしい。 目的: - 履歴・状態パターンの設計の可視化 - テーブルから、insertやdeleteの発生元をたどれるように  図の元になる情報 - aplication.xslx の repository シート - void のメソッドのみを対象; リポジトリ名でグルーピング - insertとdeleteが両方が発生するテーブル(状態テーブル)をスキーマ名でグルーピング、真ん中に配置 - insertは、黒。deleteは、(例えば)黄色 - insertのみのテーブルは、スキーマ名なしでメソッドと関連づける