Skip to content

開発目標発表会資料へのコメント #3

@ug23

Description

@ug23

せっかく早めにアップしてもらったので一足先にフィードバックしちゃいます。
(直せ!という話ではなく、「こういうのもあるよ」というお話です)

// 個人的にはスクリーンショットの店舗が根イオンなのが面白かった

【GitHubでのルール】に関してです

プッシュしたら随時Slackで報告

SlackにIntegrationという機能があります。
その中のGitHub Integrationをおすすめします
Pushされたり、プルリクが出されたりしたタイミングでSlackに通知が行くようになります。
通知用channelとか作ってそこに通知してもらうように設定しとくと楽です。
こういうのは、 自動化するのがイマドキのナウい開発スタイルです。
継続的インテグレーション(CI) というキーワードも残しておきます。

各種ファイルを更新する際には,コード上の変更箇所にコメントとして日付を書き込む

これは、せっかくGitを使ってやっているのでやらないことをおすすめします。
git log をうまくつかえば見れます。Gitにやらせたほうがコードの見通しが良くなります。
Gitがあるのに変更履歴を残していくとこんな感じに・・・
[java]以前のコードが残されていて、何がなんだかもうっ!っていうコード
git log --follow -p [filename] などとしてあげると[filename]の変更履歴も見ることができます。
Gitの使い方なども全員で共有したり、持ち寄りで勉強する機会を設けるのも良いと思います。
VCSに触れておくと、インターンや就職後(あるいは就活)に役に立ちます。

SourceTreeというアプリを使うとGitをGUIで扱えますが、ある程度Gitを理解した状態で 使いはじめるのをおすすめします。

Metadata

Metadata

Assignees

No one assigned

    Labels

    No labels
    No labels

    Type

    No type

    Projects

    No projects

    Milestone

    No milestone

    Relationships

    None yet

    Development

    No branches or pull requests

    Issue actions