#1812 由来 footnotetextでは脚注番号を固定で入れている。これによりほかのビルダとの間で脚注の番号が共通であることが保証される。 ただデメリットがあり、 - A. footnotemarkのほうでは指定していないので、手前で #1813 のような囲み内footnoteが登場してしまった場合、参照側と脚注採番側で結局ずれることになる - B. hyperrefが機能しない 結局Aの状態になるのであれば、番号を固定で入れないようにすることでBを解消できる。 ただ、番号を固定で入れたのはほかにも何か理由があったような気がするので、単純に消すのでいいかどうか悩む。