From 6eee1d52fe7c2a9feb6f1310a6abcf5a53403811 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: rionsugi816 Date: Wed, 15 Jul 2015 12:08:03 +0900 Subject: [PATCH 1/2] =?UTF-8?q?=E6=84=9F=E6=83=B3=E6=96=87?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit 感想文 --- "\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" | 11 +++++++++++ 1 file changed, 11 insertions(+) diff --git "a/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" "b/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" index 5f54091..3207130 100644 --- "a/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" +++ "b/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" @@ -6,3 +6,14 @@ 現代に至るまでの経済成長や科学技術の進歩は、情報の蓄積があってこそ実現できたものだ。しかし創作活動による著作権は富を生むため、多くの場合、創作者は著作の自由な改変を許可したくない。そのような創作者を法律は守る形で著作権を尊重している。過度の著作権保護は文明の進歩を遅らせると思うので避けるべきだ。 伊藤聡士 + + 2 創造のルールを考える + +私はこの章を読んでまず昔から著作権が存在していたことに驚きました。 +しかし偉大な研究をしても、周りの人に先に研究を発表されてしまったら、先に研究していた人は研究の成果を盗んだと思われてしまう不条理な社会でした。 +これを解決するためにクレジットが生まれ、誰がその研究をしたかわかるようになり安心して研究をすることができるようになりました。 +また長く続けていた研究を盗作される危険性も低くなり、意欲的に活動できるようになりました。 +しかし現代でも著作権に対する問題が未だに多数存在します。 +そしてこれを解決するためには法の更新を行い、安心して研究できる環境づくりをしなければなりません。 + +杉野瑠音 From 1137d817538f543a77cc2f820cec62520e9533f7 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: rionsugi816 Date: Wed, 15 Jul 2015 13:40:23 +0900 Subject: [PATCH 2/2] =?UTF-8?q?=E6=84=9F=E6=83=B3=E6=96=87.txt?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit 感想文 --- "\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git "a/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" "b/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" index 3207130..64fee23 100644 --- "a/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" +++ "b/\346\204\237\346\203\263\346\226\207.txt" @@ -7,7 +7,7 @@ 伊藤聡士 - 2 創造のルールを考える +2 創造のルールを考える 私はこの章を読んでまず昔から著作権が存在していたことに驚きました。 しかし偉大な研究をしても、周りの人に先に研究を発表されてしまったら、先に研究していた人は研究の成果を盗んだと思われてしまう不条理な社会でした。