CODEGYM Academyというプログラミングスクールで取り組んだCS50の最終課題の個人開発で作成したゲーム。
期間が限られている短い時間だったので、フロントエンドのみで、細かいエラーハンドリングやテスト作成などはしていないです。
しかし、最低限ゲームを最初から最後までプレーできる状態にまでは仕上げました。
※最初から最後まで想定された動作をする場合のみをサポート(途中でリロードしたりした場合などはサポートしていない。)
Kings cup
※無料のホスティングサービスを使っているので、画像の描画は遅いです。
- 右隣の人が飲むのを止めるまで飲み続ける。
- カードを引いた人が2人指名。指名された2人が飲む。
- 自分一人で飲む。
- 女子だけ飲む。
- カードを引いた人の両隣が飲む。
- 男子だけ飲む。
- 手あげるの一番遅かった人が飲む。(ニョッキゲーム的な感じ)
- 相棒(相棒を決めれる。その人が飲むときは一緒に飲む必要がある。ゲームが終了まで継続(∞に続くだから8))
- 好きな飲みゲーム指定。みんなでゲームをし、負けた人が飲む。
- 山手線。負けた人が飲む。
- 他の数字の中から1つ選ぶ。選ばれた数字の罰ゲーム実行。
- クエスチョンマスター(引いた人以外は、このカード引いた人の質問に答えてはいけない。答えてしまったら、一杯飲む。次の人がクイーンを引くまで継続)
- パス(飲む必要なし)。4枚目出たらゲーム終了。しかし、4枚目の人は2杯飲む。
- Joker:2杯飲む