- Webからドラえもんに関するデータをスクレイピングする
- LangChainを使って、↑のデータをベクトルDBに格納し、RAGを構築する
- ngrokとFlaskを使って、REST API化し、フロントエンド側からアクセスできるようにする
- フロントエンド側(chat ui)に上記で発行されたURLを設定し、GUIからチャットを送信すると、RAGで応答が生成され、フロントエンド側に回答が表示される
server.ipynbをGoogle Colab上で実行する- 途中でngrokのトークンの発行が必要
- 上記で発行されたURLを
chat_ui/src/index.jsのAPI_HOMEに設定する - ブラウザで
chat_ui/index.htmlを開く
