Power Apps モデル駆動型アプリによって作成されたKBアプリのライト版です。 Azure OpenAI Service への接続フローも含まれています。
ナレッの承認を行うことが出来ます。コマンドバーの「ナレッジ承認」からクリックするとカスタムページが起動します。
メールアドレスで承認者を検索することが出来ます。
承認フローはPower Automate で実行されます。
承認通知はTeams及びOutlook になされます。
承認すると、Power Apps では承認ボタンは押せなくなります。
承認タブで状況を確認できます。
ナレッジの自動生成は、製品とナレッジのタイトルのみ入力すると自動的に内容を生成してくれる機能です。
ビューを切り替えます。
タイトルに質問、カテゴリで製品を選択して、GPTへの質問を「はい」にして保存します。
以下のフローが利用されています。
作成時、かつGPTへの質問がTrueのときのみフローが起動します。
結果はこのようにして回答され、保存されます。
ソリューションのインポート方法は以下にて説明があります。Microsoft Learnの情報を参照してください。 https://learn.microsoft.com/ja-jp/power-apps/maker/data-platform/import-update-export-solutions
Azure OpenAI Serivce の利用を行うには、エンドポイントURIとAPI-KEYを指定する必要があります。
説明を起きたい場合、URLを設定するようにしてください。
ソリューション内に入っておりますのでこちらから値を設定するようにしてください。

環境変数の値の設定方法は以下のように行ってください。 ソリューションのインポート後に概要を開き、環境変数を更新するようにしてください。
















