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Help FAQ
im pactは、自由に拡張・開発できるシステムになっており、あなたのサーバにデプロイして使用・運用します。 デプロイの方法は様々ありますが、 Heroku というクラウドサービスを使用すると、とても簡単です。
Heroku には無料枠があり、im pact はこの無料枠で一通りの機能が最低限動作するように設計されています。(2021年2月現在)
まずは、Discussions で質問や要望を投稿してください。 または、 Twitter で @mugiply 宛にメンションをください。
まずは、 Discussions で質問を投稿してください。 (Issue への投稿は不具合と確定してからでお願いします。)
本プロジェクトでは、コミットコメントは、Conventional Commits v1.0.0 のルールに基づいて記述する必要があります。
尚、 git commit コマンドの代わりに、 npm run commit コマンドを使うと、Commitizen が入力をお手伝いします。ぜひご利用ください。
"in fact" + impact
このソフトウェアは、 in fact と to you for me (by 橘ありす 🍓) を聴きながら、ある一人のありす担当プロデューサー (ファン) によって開発されました。
/ In fact, this software was developed by a fan of her while listening to "in fact" and "to you for me" (by Arisu Tachibana 🍓).
#TODO
"im pact" は、PostgreSQL データベースや、Redis データベース、OpenAPI Generator などのソフトウェアに依存しており、開発環境でもそれらが必要です。 Docker および Docker Compose を用いることで、それらの依存ソフトウェアを含めて一つのパッケージになっており、コマンド一つで開発環境を構築できます。
そして、依存ソフトウェアは Docker イメージ内でインストールされるため、デーモンの開始・停止、削除が容易に行えますし、あなたのPC環境や他のプロジェクトに影響を与えることもありません。
また機械学習や画像処理の分野においては、ネイティブのライブラリが必要になることが時々ありますが、OSによっては、ビルドが面倒な場合があります。 多くのOSやプラットフォームにおいて、一貫性をもって開発環境や本番環境を構築できるよう、Docker を採用しています。
(C) arisu.cool 🍓 Project -- 橘ありす担当Pと皆さまによるOSSプロジェクト / OSS Project made by A Fan of Arisu Tachibana 🍓 and Everyone.